<防災> 台風の日に保育園で「災害時を想定した食事体験」

保育園の防災コーディネーターとして関わる園で、
6月3日台風の日に「災害時を想定した食事体験」が行われました。

備蓄食品を実際に食べることで、
職員の皆さんは災害時の食事について考える機会に。
子どもたちも、普段と違う食器に興味津々だったそうです。


防災は、日々の暮らしの中で行うことが大切です。
・食べチャレとは、災害を想定して食べてみること
・ローリングストックを見直すチャンスに!
皆さまのお宅の備蓄食品、最後に食べたのはいつですか?


#日本ローリングストックみらいプロジェクト
#食べチャレ




食事体験の様子は、こちらから
・身近な食材を災害時にも役立てています
・洗い物を減らす工夫

防災意識の高い「いやなが保育園」と、
月1回の防災ミーティングを実施しています。

2026年度は、
「いやなが保育園」防災コーディネーターとして
園の防災体制づくりに携わらせていただいています。